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いよいよ秋! 楠並木朝市開催
9月19日 いっちゃが宮崎 楠並木朝市開催

【いっちゃが宮崎・楠並木朝市実行委員会】

朝市1朝市2

今月(9月19日)に楠並木朝市は開催されました。

秋の味覚「くり」も本格的に入荷登場!
 出店者の内容も秋の味覚がたくさん!
   晩秋に向けて、出品物も変化してきます。
次回は10月3日です。

出店希望者は、事務局までお問い合わせ下さい。

 申込先 〒880-0805 宮崎市橘通東1丁目8番11号
       いっちゃが宮崎・楠並木朝市実行委員会
        電話0985-23-4756

みやざき青島国際ビールまつり 開催
9月18,19日
【みやざき青島国際ビールまつり実行委員会】

開会式青島「ういろう」のふるまい

9月18・19日、子供の国を中心に「みやざき青島国際ビールまつり」が開催されました。
ステージイベントも多数行われ、中国から青島市のトップも来られ、友好ムード一色のイベントになっていました。

えれこっちゃみやざき2010開催
9月11,12日
【えれこっちゃみやざき振興会】

えれこっちゃみやざき2010は、口蹄疫御影響で延期されていましたが、9月11,12日の両日、宮崎市橘通を中心に開催されました。
11日には県庁楠並木通りで12時にJC太鼓で開幕を宣言し、踊りの祭典は開幕しました。
その後、夕方からは橘通も車両の通行も制限され各所にステージが設置され、市長自ら先頭を切って市民総踊りが行われました。

夜になると人波も倍増し、歩くことすら困難な状況にも。

審査対象のイベントもかなりの参加者を集め、今までにない賑わいを見せていました。

楠並木朝市開催
9月5日
【いっちゃが宮崎 楠並木朝市実行委員会】

朝市1朝市2

今回の楠並木の目玉は須木のクリ。秋の味覚がたくさん楠並木を彩りました。
朝早く雨が降ったため、来場者の出足は遅かったものの、10時を過ぎる頃にはピークを迎え、通常の賑わいを見せてくれました。
出店者の中には、売り切れる所も見られ、賑わいが戻って来たようでした。
ひょっとこ踊りに飛び入り参加したお客さんもいらっしゃり、楽しい雰囲気でいっぱいでした。

宮崎みなと祭り開催
8月28日
【みやざきみなとまつり実行委員会】

みなとまつり1みなとまつり2

8月29日、宮崎港、臨海公園にてみなと祭りが開催されました。
焼肉の振る舞いは1000人分、そして夜は5000発の花火が夜空を飾りました。

街市「復活祭」開催
8月28日
【街市実行委員会】

街市1街市2

28日、久しぶりに街市が開催されました。
当日は一番街、若草通、四季通り、ハイカラ通りを交通遮断し、色んなお店が出店。大勢の買い物客で賑わいました。

宮崎夏の夜祭り「サマーナイト」開催
8月22日
【サマーナイト実行委員会】

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8月22日(日)に中止されていた「サマーナイト」が一時的に復活。祭りを楽しみにしていた家族連れで賑わいました。
当日は天候にも恵まれ、花火を楽しみにしていた9万人(主催者予想)が、橘公園を埋め尽くしていました。露店の中には売り切れが出る状態で、子どもたちが好みの露店に行列を作っていました。
参加者も「夏の祭りに餓えていましたから。」と話していました。

ありがとう焼肉フェスタ!!開催
8月22日
【宮崎市・宮崎中央農業組合】

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8月22日(日)に、楠並木通りで焼肉フェスタが開催されました。
当日は商振連も「アイスクリン」と「かき氷」をテナントとして出店、盛況を呈しました。

イベントは、12時から始まり13時半には肉も売り切れ、追加が3時に行われるほどの盛況で、宮崎の底力を感じました。

カリヨン夏祭り
8月21日
【生目台カリヨン商店街】

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生目台カリヨン商店街では、8月21日に夏祭りを開催しました。
会場では宮崎牛の振る舞いも行われ、長蛇の列ができていました。

また会場では地域住民中心のイベントが行われ、久しぶりのお祭りを堪能していました。
ステージは、保育園児の踊りや地域の子供たちによる太鼓、完成度の高いフラメンコやひょっとこ踊り、フラダンスも披露され喝采を浴びていました。

途中2度ほどの突然の雨にも負けず、出演者も観客も久しぶりのお祭り気分に酔いしれていました。

一番街こんね祭り
8月20日
【一番街こんね祭り実行委員会】

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一番街こんね祭りは8月20日に開催されました。
一番街に並べられたテーブルには、勤め帰りの団体やこんね祭りを楽しむ方であふれかえっていました。
ステージでは参加団体からの出演者が色んなパフォーマンスを披露し、観客を沸かせていました。
口蹄疫からの復活は、少し見えてきたような感じでした。

久しぶりの楠並木朝市開催
8月1日
【いっちゃが宮崎 楠並木朝市実行委員会】

 いっちゃが宮崎 楠並木朝市は盛況のうちに終了しました。
 午前10時ころには、東国原宮崎県知事、戸敷宮崎市長が来訪され出店者を激励しました。
 会場内では宮崎牛焼き肉の振る舞いや、スタンプラリーなどに長蛇の列ができたほか、人気のお店にも行列ができ、開催から2時間半ほどで売り切れも出るほどでした。
 
 会場にはチンドン、ひょっとこ踊りが練り歩き、賑わいに花を添えました。

 当日の来訪者数は、いままでで最高の1万人ほどになったようです。

画像は写真ギャラリーをご覧ください。
http://www.miyazaki-matsuri-event.com/gallery.php

生目台商店街「夕焼け市」
7月24日
【生目台カリヨン商店街】

生目台商店街では従来朝市を行っていましたが、夏場を迎えるのを機に「夕焼け市」として時間帯を変更して開催することになりました。
初回は地元の子供たちによる「子ども太鼓」で幕を開け、賑わいを見ました。

商店街の会長黒田さん、西川さんもこれからますます出店者を増やし賑わいを取り戻したいと意欲十分でした。

青島神社 「海を渡る祭礼」
7月24日
【主催:青島神社氏子青年代表大山哲平】

7月24日、白浜、青島にて海を渡る祭礼が行われました。
今年23歳になる若者によって祭りが仕切られ、青島神社のお神輿が街中を練り歩いた後、白浜海水浴場から船に乗り青島海水浴場まで行かれ、下船されたのち青島神社にお帰りになりました。
例年とは違い、漁船は大漁旗を掲げず自粛された地味なものでしたが、若者の熱気は例年と変わらないようでした。

非常事態制限解除第2弾!楠並木朝市
【いっちゃが宮崎 楠並木朝市実行委員会】

スイカの振る舞い夏休み真っ只中

8月15日、うだるような暑さの中、恒例の朝市は再開2回目となり「スイカの振る舞い」も行われました。
会場は花ふぶき一座のチンドン練り歩きや、宮崎ひょっとこ笑福会によるひょっとこ踊りも賑わいに華を添えました。

会場内では夏休み中の子どもたちも訪れ、木製遊具やカブトムシに興味を示していました。

来場者は前回より少なめの4000名ほどでした。
この暑さの中来場された方に感謝いたします。

第62回 
9月20日(月) みやざき納涼花火大会開催

【宮崎商工会議所】

宮崎で花火大会と言えば、恒例の “みやざき納涼花火大会” 。
毎年8月の上旬に開催されていましたが、今年は口蹄疫の影響で開催が延期されていました。
7000発から10000発に増強され、大玉も宮崎の夜空を飾りました。
程よく風も吹いていたため、煙で見えなくなることもなく、天候にも恵まれ本当の花火日和になりました。

それにしても、花火の画像がなかなかタイミングが合わずに撮影出来ていません。
どなたか良い画像があれば事務局までお知らせください。

がんばろう宮崎! 宮崎市・清武町合併記念イベント 
9月23日(木) きよたけ郷Goフェスタ 開催

【宮崎市清武総合支所企画総務課】

清武2清武3

清武総合支所では宮崎市と清武町の合併を記念し、また口蹄疫からの復興を願うイベントとして“きよたけ郷GOフェスタ”を開催しました。

 開会式の行われた文化会館ステージでは、清武の伝統芸能の臼太鼓踊りや、慶應義塾大学 高橋 智教授による清武郷の偉人、安井息軒先生の特別記念講演が行われました。

また清武総合支所南側駐車場ではダンスや和太鼓などのステージのほか、清武の農畜産物、地場産品の販売や、豚汁600杯、宮崎牛焼肉1,500人分のふるまいがありました。
 芝広場では清武町観光協会主催の「清武クラフトフェスタ」を同時に開催され多数の方が色んな工芸品の制作状況を見たり、直接購入されていました。
 また丸太切り競争、魚のつかみ取りも行われ、子どもたちから大人まで多くの方が参加され、いつもは静かな支所も歓声が響いていました。

みやざきフェニックス・リーグ スペシャルイベント
ニシタチセブンモール まつり♪

【ニシタチ7モール委員会】

宮崎の繁華街、通称”ニシタチ”では、フェニックスリーグの開催を記念してスペシャルイベントを実施されました。

この日は珍しく雨に見舞われ、一番街にイベントを集約して実施され、ファンの方が大勢集まりイベントを楽しみました。

各球団の若手選手の紹介、グッズのじゃんけん大会、サイン入りスペシャルグッズのオークションが開かれ、ファンのみならず、一般の方も参加されていました。

がんばろう宮崎! 北地区 ふるさと花火祭り
10月9日(土) 民俗芸能フェスティバル開催

【北地区振興会(まちづくり推進委員会)】

柳瀬橋下河川敷多目的広場を会場として「北地区ふるさと祭り」が開催されまました。前日の雨で一日順延となった今回のイベント。実行委員の方々は順延による人出を心配されていましたが、当日は予想外の大勢の人出。みなさん、このイベントを楽しみにされていたようです。

今回の祭りは、瓜生野・倉岡商工振興会の後援と各団体の協力のもとに初めて運営されることもあり、両地区のスポーツ少年団などからの出店が立ち並び、大勢の子どもたちも祭りに参加していました。

ステージイベントは、順延の影響でイベントの内容が一部変更されましたが、スポーツ少年団の紹介からはじまり、三味線の演奏など地域の方が参加する内容でした。
また、夜間に入るとステージにも熱が入り、倉岡出身の演歌歌手はしぐちまきさんのライブや大抽選会が行われるなど数多くのステージイベントが行われました。

最後には柳瀬橋河川敷を花火が飾り、口蹄疫からの脱出を祈念するイベントとしては大成功のようでした。

まさに地域の人々が集い、楽しむ。そんな祭りの原点に返ったイベント。それがふるさと祭りになっているようです。

さどわら 口蹄疫復興イベント
10月11日 感謝と復興の祭り

【がんばろう宮崎!inさどわら”感謝と復興の祭り”実行委員会】

平成22年10月11日(月)の体育の日に、久峰総合公園(佐土原町)に口蹄疫復興イベント”感謝と復興のまつり”が開催されました。

宮崎牛・豚肉の格安販売やさどわら特産品の出店も多数出店され大勢の市民がイベントを楽しんでいました。

午前中から学校、部活対抗の玉入れ競技、グランドゴルフ大会が開催され、多くの方が参加され熱戦が繰り広げられました。

13:00からと15:00からの2回、宮崎牛、豚のパックが先着2000名様に感謝価格で提供され多くの方が購入されていました。

また、多彩なゲストによるステージショーやクイズ大会などもステージで行われ、来場された市民も楽しんでいらっしゃいました。